もう一度夫を信じることにしました

ご依頼者:F様 30代女性

ある日、何気なく見た夫のスマホに、女性との親しげなツーショットを見つけました。
問い詰めてもはぐらかされ、逆にスマホを見たことを責められ、夫婦関係は次第にぎくしゃくしていきました。
このまま険悪で居続けるくらいなら慰謝料を貰って離婚しようと思い、女性探偵社に相談したところ、話を聞いてもらう中で、夫と仲直りしたいという本音に気づきました。

その気持ちを伝えると「修復が目的なら、必要最低限の調査で十分ですよ」と、快くプランを見直してくださいました。
法的措置を前提とした大がかりな調査ではなく、費用を抑えた形で見積もりを出してくれたことが契約の決め手になりました。

調査後は、証拠をどう使い、どう話し合うかまで一緒に考えてくださいました。
その作戦のおかげで、夫は浮気を認め、相手との関係も清算してくれました。
でも、また同じことがあれば、その時は見切りをつけるつもりです。

女性探偵社に相談していなければ、感情だけで決断していたかもしれません。
冷静さを取り戻させてくれて本当に助かりました。

バツイチ彼氏の正体を確かめました

ご依頼者:M様 30代女性

マッチングアプリで出会い、トントン拍子にプロポーズしてくれたバツイチの彼。
高収入で優しくて、何より気が合うので結婚したいと思える相手でしたが、共通の知人が一切いない交際に、拭いきれない不安がありました。
「SNSをしていない」「元嫁のモラハラが原因で別れた」「お金がないから同棲はできない」
彼の言葉を信じたい反面、ふとした言動が、彼の経歴と噛み合わない気がしていたんです。

いくつかの探偵事務所で相見積もりをとった中で、具体的な調査プランを提示してくれた女性探偵社に結婚調査を依頼したところ、突きつけられたのは信じられない結果でした。

彼は単身赴任中であることを利用した独身偽装の既婚者だったんです。
相談員さんのアドバイスで、彼が独身を偽りながら結婚を匂わせている証拠を揃えてから別れたので、奥様側から不貞行為で訴えられても自分を守る準備ができています。
決して安くはない調査でしたが、きちんと調べてもらえたおかげで、騙さていたことに気づけました。

証拠写真の多さに驚きました

ご依頼者: Y様 40代女性

夫の部屋のゴミ箱にあったレシートから、花やスイーツを購入していることを知りました。
私や家族へのプレゼントでもないことから浮気の不安だけが膨らみ、誰にも相談できないまま一人で悩んでいました。
そんなとき、東京女性探偵社さんの存在を知り、思い切って依頼しました。

調査中は進捗を丁寧に共有してくださり、途中で夫に浮気相手がいることが判明しました。
本来であれば、その時点で調査を一区切りさせても良かったのかもしれません。
ですが、相手がどんな人物なのか詳しく知ってみたいという気持ちが止まらなくなってしまいました。
遊びの関係だったら見逃せるし、本気の関係であれば相応の措置を取れますし…。
その気持ちを正直に伝えると、追加料金は必要になりましたが、浮気相手の身元調査を強化した形で対応してくださいました。

届いた報告書を開き、思わず息をのみました。
鮮明な証拠写真が約200枚。私の要望も反映され、相手の氏名や経歴・生活状況まで明確に記載されていました。
私の知りたい気持ちに真摯に応えていただけて、大変満足しています。

養育費の支払いが止まった理由は…

ご依頼者: A様 30代女性

離婚してから2年、毎月振り込まれていた養育費が、ある日突然止まりました。
最初は振り込み忘れかと思ったんです。
でも、連絡しても既読スルー。電話も不通に。
調べると、元夫が引っ越しと退職をしていたことがわかりました。
前の勤務先も転職先を教えてくれず、住所も不明。

正直、腹が立つというより不安でした。
差し押さえを考えても、今どこで何をしているのか分からないと動けません。
ただ、私に経済的な余裕はなく、高額な調査費用は到底払えない…そこが一番の悩みでした。

何社か所在調査の見積もりを取りましたが、こちらは比較的現実的な金額。
正直「安いけど本当に見つかるの?」と半信半疑でした。

でも、結果は想像以上でした。
元夫は地方で定職に就いていると突き止めただけでなく、女性とのデートや趣味に散財している姿も報告書に写してくださいました。
払えないのではなく、払わないだけでした。

所在と勤務状況と、元夫の現状が分かったので、ここからは弁護士に任せます。
泣き寝入りせずに済んだだけでも、本当に依頼してよかったと思っています。

「疑ってごめんね」と心の中で謝れた日

ご依頼者:K様 50代女性

この半年、夫が趣味のゴルフに熱中するようになりました。
週末のたびに早朝から出かけ、帰宅が遅くなる日が増えただけでなく、スマホを気にする様子や、ダイエットに気を使い始めたことも重なり、浮気を疑う日々。

でも、夫に直接聞く勇気が出なかったので、夫の外出の予定が入っているタイミングで合計5日間の浮気調査をお願いしました。
都度行われた調査の報告は、私の想像とはまったく違うものでした。
夫はゴルフ仲間の男性グループで過ごしており、水商売などの女性が関わるような場所への立ち寄りもなく、不審な行動は見受けられず…。
それでも不安な私は、追加の調査を希望しましたが、相談員さんに「同じ結果になる可能性が高い」と止められました。
調査終了後にまとめられた報告書を読んでいると、確かに浮気の疑いはないと安堵したと同時に、夫を疑ってしまったことへの申し訳なさが込み上げました。

けれど、依頼してよかったと思っています。
疑いを夫にぶつけて取り返しのつかない溝を作らずに済みましたし、夫への信頼を取り戻せたことに価値がありました。

子どもの未来を守るための投資でした

ご依頼者: S様 40代女性

夫からの突然の別居宣言。
理由は、私が仕事優先で家庭を顧みないから。
あまりに身勝手な言い分のため、夫の浮気を疑うも、仕事と育児に追われる私には、夫の裏をかく余裕がありませんでした。
しかも娘は中学受験の追い込み時期。今、家庭を乱して生活環境を壊すわけにはいきません。
だからこそ、最短で証拠を掴む道を選びました。

娘の受験終了後に目を通した報告書には、夫が特定の女性と密会を重ね、あろうことか私たちが必死にペアローンを返しているマンションにまで連れ込んでいる写真が何枚もありました。
再構築は不可能だと判断し、弁護士を通して離婚の準備を進めています。
今後の生活を支える条件を勝ち取るためにも、調査をお願いして本当に良かったです。
これは、私と娘の未来を守るための投資でした。